雪だるまの本棚

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小説の感想-三津田信三

【恐怖の短編集】〝赫眼〟三津田 信三―――著者初の12編の短編集

【長い長い怪談】〝蛇棺葬・百蛇堂<怪談作家の語る話>〟三津田 信三―――田舎の葬儀で始まる怪異

【封印された記憶】〝七人の鬼ごっこ〟三津田 信三―――徐々に殺されて行く友人たち

【呪われた廃村】〝のぞきめ〟三津田信三―――隙間が気になる。こんな経験ありませんか?

【炭鉱で起きる殺人】〝黒面の狐〟三津田 信三―――恐怖の密室殺人とは?

【恐怖の短編6つ】〝怪談のテープ起こし〟三津田 信三―――本当にこの本、紹介して良かったのでしょうか