雪だるまの本棚

本や自分の活動について発信します

【SF×物理×本格推理】『城』シリーズの紹介【北山 猛邦】

【花に纏わる短編集】〝戻り川心中〟連城 三紀彦―――ミステリ史に残る名作

【待ちに待った文庫化!】〝ゴーストハント1 旧校舎怪談〟小野 不由美―――怪談シリーズ第1弾

【倒叙ミステリの最高峰】碓氷優佳シリーズの紹介【石持 浅海】

【忘却探偵第4弾】〝掟上今日子の遺言書〟西尾 維新―――初の長編と再びの隠館

【恐怖の短編集】〝赫眼〟三津田 信三―――著者初の12編の短編集

【援交探偵】上木らいちシリーズの紹介【早坂 吝】

【孤独死の奥に潜む闇】〝絶叫〟葉真中 顕―――居場所を求めた1人の女性

【殺人?自殺?幽霊?】〝ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子〟内藤 了―――自分が行った手口で死ぬ殺人者

【放浪探偵】信濃譲二シリーズの紹介【歌野晶午】

【23年前の真実】〝幻夏〟太田 愛―――日本の冤罪に深く切り込む

【猫との推理ゲーム】〝猫には推理がよく似合う〟深木 章子―――お喋り猫の秘密とは

【元祖日常の謎】『円紫さんと私』シリーズの紹介【北村 薫】

【誰の声?】〝ダレカガナカニイル…〟井上 夢人 ―――様々な要素を融合した一冊

【佐方の原点】〝検事の本懐〟柚月 裕子―――弁護士になる前の検事時代を描く

【青春小説と酩酊推理】タック&タカチシリーズの紹介【西澤保彦】

【いじめの記録】〝絶望ノート〟歌野 晶午―――いじめグループの死は神様の仕業?

【宝の地図を巡る冒険譚】〝銃とチョコレート〟乙 一―――少年は探偵と旅に出る

【ハズレがない!】貴志祐介のノンシリーズの作品紹介

【記憶を消す怪人】〝記憶屋〟織守 きょうや―――感動のノスタルジックホラー

【恐怖の6編】〝などらきの首〟澤村 伊智―――比嘉姉妹シリーズ短編集!

【私、気になります!】古典部シリーズの紹介【米澤穂信】

【本屋大賞受賞作品】〝謎解きはディナーのあとで〟東川 篤哉―――毒舌執事のユーモアミステリ

【長い長い怪談】〝蛇棺葬・百蛇堂<怪談作家の語る話>〟三津田 信三―――田舎の葬儀で始まる怪異

【平成のエラリー・クイーン】裏染天馬シリーズの紹介【青崎有吾】

【ロードレースの世界】〝サクリファイス〟近藤 史恵―――大藪春彦賞受賞作品!

【通り魔事件の真相】〝犯罪者〟太田 愛―――社会派ミステリの傑作

たぬき探偵のミステリ講義 ~ノックスの十戒とその作品紹介~

【正義の在処は】〝最後の証人〟柚月 裕子―――検事から弁護士に転身した男

【有栖川有栖の新シリーズ】〝濱地健三郎の霊なる事件簿〟有栖川 有栖―――幽霊が視える探偵登場!